2019年03月23日

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部員の皆様、こんばんは。

束の間の休息、この10日間で色々とビデオゲームを楽しんだ。
Switch の稼働率が半端なく、この1ヵ月で良STGがたくさん
リリースされたことが大きい。

まあDL販売の物になってくるのは時代の流れかもしれない。
デ×ルエンジン、ローリ×グガンナーとか面白いから、
みんなプレイするとイイよ !!

といえば「らしい」のだが、今回の記事の主旨はそうではない。



前々からやってみたかった【マリオSTG部員で三国志】である。
K〇EIの三国志11、三国鼎立となった西暦225年から開始する。



西の果ての1都市から上京、大都市長安を攻め落とす、というところを
勝利条件としたいと思っている。

この系統のゲームをプレイした方なら、強いオリジナル武将をたくさん
揃えれば楽勝だろう、と思われるだろう。しかし、登場人物は
全員、マリオSTG部員である。能力値に縛りを設けてある。

統率 部会の仕切役をした回数
武力 旅での荷物持や部会設営の回数
知力 STG力
政治 部会に参加した回数
魅力 マリオでゲームを買っている回数

30を基準として?5ずつで調整 MAXは50

100が最大値のゲームで、自身達の最大値が50としたのは、
そもそも歴史に名を残した名将達の半分すらも、
我々に能力があると思えないからである。我々は、ただの民なのだ。

そういうワケで、自身の能力値は…

統率 50
武力 20
知力 45
政治 50
魅力 20

合計185/500という感じである。

ちなみに最高値のキャラクターは慶應部長とリン部員の235/500だ。
どちらの御仁も、現実世界では独特の存在感を持っているとは思うのだが、
三国世界にコンバートすると偏差値50付近である、合計値250にも届かない。

そういうワケで、始まる前から詰んでないか ? という三国志プレイが
幕を開けたのだった。気が向いたら、続く。

  


Posted by OSK at 00:00Comments(0)笹記

2019年03月11日

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部員の皆様、こんばんは。

イベントと部会が終わったので、件の月イチ映画鑑賞に行ってきた。
観たのは【グリー×ブック】。本当は【幼×戦記】を観る予定だったのだ…

最寄の映画館、1日1回しか上映されないためなのか、上映2時間前に
席が埋まってしまい、限られた時間で観れる候補映画がこれしかなかった。
まったく事前情報を調べずに観たが、ココ最近では秀逸の作品だ。

というワケで、欠点らしい欠点が見当たらない秀作の話は置いておくとして。
今回は戦記の話である。

香港部員がお気に入りということなのだが、
自身はこのタイトルを全然知らない有様だったため、最初からと最後からの2話、
計4話を予習としてオススメされたので見てみたのだ。

観る前は、タイトルから【幼稚園戦記まだら】みたいな感じなのかと思ったが、
全然違った。ってか、この連想するヤツは世界でただ一人なのではないか。

第一話、登場人物の台詞が、全てオタが言いたい & 言わせたいような台詞だけで
構成されていたので、正直すごかった。第二話、制作費 & 進行調整と舞台装置を兼ねた回だった。
最後の方は世界の趨勢の話だったが、史実ベースに馬乗りしてるような話なので、
核とか出ちゃうのかな ? と空想するのが楽しかった。

アニメはガ×ダム以外、久しく見ていないのだが
オススメされると観る機会が出来て、最近の流行りはこうなのか、と。
何となく勉強になるものである。

今回の件もそうだが、エンタメについて、自身はもうロートルで新作を追い求めず、
過去の思い出を掘り返すことが多くなったので、たまにはゲームの方も、
新規IPをプレイしてみるのも、いいのではないかと思った次第だ。


  


Posted by OSK at 00:00Comments(0)笹記

2019年02月09日

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部員の皆様、こんばんは。



現物だって3本あるものの、購入した。
3DSを起動させるのは、本年初である。

もっと言うと、外に持ち出してすれ違い通信を試みるのも本年初。
早速、仕事の外回りにかこつけて、どれくらいすれ違えるか試してみた。

ほわいてぃ
 ↓
へっぷ
 ↓
うめらう
 ↓
うめなむ
 ↓
えきしゅうへん
 ↓
うめよど

まさかのゼロすれ違いである。
大体完璧なルートじゃないだろうか。しかしながら。
半径300㌔圏、最大シティなこの街でゼロすれ違いである。

もうブーム的な話で誰も3DSを持ち歩いていないとか、
ソフト自体の売上数がなど、そりゃ原因は色々あるだろうが…。

部会を始めた時に、このままだと不味い !!
と感じて、一念発起したことを思い出す始末である。

そういうワケで、あまり時間も無いのだが
部会にかこつけて何かできないかなーと、
只今、思案中なのである。

  


Posted by OSK at 00:00Comments(0)笹記

2019年01月21日

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部員の皆様、こんばんは。
香港部員と映画を観てきたぞ。



ボクは主演男優がこのお方だと、つい観たくなるのだ。
昨年の検察×の〇人も、ちゃんと観に行ったクチ。

どれだけ忙しくても大衆文化活動を忘れないという志を持って始まった
香港部員との月イチ映画会も丸3年は経ったはず。
今まで1度の欠番なしに続けてきたので、今年も皆勤賞を狙っていこうと思う。

さて、2人で観るのだから、もちろんどちらかが【これを観たい】と言い出すワケである。
どうやらこれがまた大体、ボクが言い出しっぺのことが多いようだ。

基本的に、どんな映画をチョイスするのかというのが今回の話である。

1 . 興行収入がそこそこ高い物

以上である。

2人で予定を合わせるウチに提案から2週間先になるという事態も多く、
結果的に当日、封切後、数週間経って評価が固まった物を観ることになる。

こういう映画は、基本的に2人にとって
大ハズレすることがあり得ない、安心作品だということに尽きる。

逆にマイナーな作品で自分が観たい物があった場合は、
勝手に一人で観に行って、勝手に大満足したり爆死したりしているワケである。

ちなみに上記の条件にも例外もある。
それはガ×ダム映画が上映された時だ。

コレは、ボクが映画を観た直後、ひとしきり感想を喋りまくりたいという
欲望が湧く際、シリーズを理解している人でないと務まらない、からである。

そういうワケで、今年のスケジュールで唯一ハ×ウェイだけが
予定に上がっているのだが...シナリオは既に原作を読んで知っているので、
思いっきりクソ改変してやらかしてくれるのを期待している。

いや、そういう楽しみ方しかできなくねーか...あの原作だと。


  


Posted by OSK at 00:00Comments(0)笹記

2019年01月09日

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部員の皆様、こんばんは。
さて新年も4日から出勤しているが、ようやく本業も
落ち着きを取り戻し、本日は新年会である。

酒は飲めない、食事制限もある身の上なのに、
どうしても月に何回かは飲みに誘われる。

色々個人の意見という物はあるだろうが、ボクは周囲から
酒ナシで良いなら…という了承を得た上で参加している次第だ。

さて、こういうテイで参加をしていると、
飲み会のツマミを晩飯とするにしては物足りないのである。

ちょっと物足りないが、さらにどこか飯屋に寄るとか、
コンビニで買うということになると、その日はオール外食になってしまう。

そんなのは、何か嫌だ。

ということで、余裕がある時は家で前日に
夜食を下ごしらえしておくのである。

◆_ 夜食【牛丼】編


牛肉の切り落としを買ってきた。肉を一枚ずつ皿に取り分ける。



くし切りにした玉ねぎを昆布と粉末だしを入れてフライパンで煮るよ。



調味料を混ぜ合わせる。安い料理用だけど白を入れるのがポイント。



玉ねぎがしんなりしたら調味料を入れて混ぜ合わせた後、お肉を投入。



フタをして弱火。キッチンタイマーを10分でセット。



味が整っているか確認して、最後にすりおろし生姜を少し足して1分煮込む。



鍋に移し替えて冷ましたら、落としラップ。さらに上からラップして冷蔵庫へ。


◆_ 当日【盛り付け例】


手前の付け合わせは白菜とセロリの浅漬けなのな。


実は、こうやって夜食を用意してから飲みに行くと、飲み会より夜食が楽しみで
ワクワクするという有様になるので気をつけよう。


  


Posted by OSK at 00:00Comments(0)笹記